2017年8月18日金曜日

ドライヴ・インみたいな鰻屋

タイトルが、ダチョウ倶楽部さんの
往年のネタみたいになっていますが、
鰻を食べにちょいとドライヴ。




















目的の地は、印旛沼沿いの国道464号線、
養殖が盛んなこともあり、
鰻街道と言われるほど鰻屋さん、点在します。
が、『きたなシュラン』にも出た
お店がお休み(調べて行け!)のため、
急遽、印旛沼漁協が運営するレストランへ。




















その名も水産センター(店名出します)。
見た目は、在りし日のドライヴ・イン。




















別途、売店もあり持ち帰りも出来ます。




















近寄ってみると、アユの塩焼きも。




















今年の3月いっぱいで閉鎖したよう。




















で、中に入ります。昭和感がすごい。




















うな重・上(2800円)を注文。




















肝吸いにお新香が付きます。




















実は、この街道沿いにありながら、
印旛沼の鰻を使っていないお店も多いんですが、
ここは生産者なので勿論、国産。
そして、成田山の参道で食べるより、
地元感を堪能出来た気はします。
位置的に、普段はゴルフ帰りに利用、
という人が多いのも事実なんですが。