2026年5月20日水曜日

都外でネパール気分 PART 8

今週は引き続きネパール特化で纏め、

且つ、ランチのダルバート飲みで、

しかも東京を飛び出したシリーズ。

今回は、何故か急激に街が異国化し、

変貌を遂げているエリアへ。そもそも

2024年2月にアジア料理を纏めた

お店がオープンし、その並びに今年

2月に食材店が大々的にオープン。






















今回はそれを目的に。綺麗で広い。

立ちの飲食スペースが奥にありますが、

スイーツ系に調理物はサモサのみで、

アルコールの販売もないのでパス・・・

ただスイーツを幾つか購入しました。






















そして、こういう食材店が出来ると

付随してそういうお店も増えるため、

散策していると、立ち寄った駅前の

スーパーにインネパ定番のチラシを

発見と思いきや・・・INDIAN LUNCH 

MENUより大きめにNEPALI MENUが

掲載されているではありませんか!!






















先程とは駅を挟んで反対側に移動。

目的のお店はビルの2階で、先程の

食材店と同じく今年2月にオープン。






















ローカルなエリアだと、インドと

ネパールの国旗を掲げることが

多いんですが、潔くネパールのみ。






















入って右手には調理場などがあり、

奥には食材店も。店内、広いです。






















まず、アサヒビール(500円)を。






















中瓶です。そして、こちらがメニュー。

はい、ガチネパなメニューが普通に。






















で、ダルバートセット(650円)を

注文します。選択肢はなくチキンのみ。






















待つ間、食材などを様子見します。






















来ました! シンプルなセットです。

ダルもカレーで、チキンも水分少な目。






















そして、チキンモモ(600円)を追加。























スパイス効いています。そしていつもの

隠しコマンド発動。見事通りました。






















ライスもダルも別皿で届けれれましたが、

いつものように無意識でライスにダルを

投下し、写真の撮り忘れに気付きます。






















聖地から離れると高くなりがちですが、

このご時世に安いですね。11時からの

通し営業で、17時までランチ対応と

使えますが、機会がそうそうなうので

スタンプカードを貰うも意味はなし(笑)。

チラシで50円引になりお会計1700円。