2020年8月8日土曜日

19BOX177 PREVIEW

定期的に80年代リヴァイバルが起こりますが、
最近は90年代のCDを色々と引っ張り出し、
アイディア蓄積中。閑話休題。先週お知らせした
「Phunk Fenomena」が試聴可能に!!!


























8/17のbeatport先行発売(他では9/17)まで
しばしこちらでお愉しみ下さい。間もなく!

2020年8月7日金曜日

10時からの立ち呑み処

やっぱりこのエリアは全スルーでした。
真髄は、小綺麗じゃないところなのになぁ。
で、ボートレース場外舟券売場近くで、
朝の10時から飲れる、2010年開店のお店。




















立ち呑みを謳っていますが座れる場所も。




















生憎の雨で他にお客さんはゼロで貸し切り状態。




















ドヤ街だからか自販機で食券を購入します。




















レモンサワー(380円)と麦焼酎(350円)を 
水割りにて注文することに。まずは乾杯!!




















メニューはサクっとツマめるような品ばかり。




















ホワイトボードも軽くチェックしてみます。




















で、最初に選んだのが、手羽先煮(350円)。




















ホロホロで旨し。で、お店は韓国出身の
お姉さんが切り盛りしていることもあって
豚キムチ(350円)も同時にオーダー。




















昔みたいな怖さも街の住人の高齢化のせいか
安全に飲めるエリアに変貌し、並びのスナックが
大繁盛で気になりましたが、蜜になりそうなので
スルーして別の駅へ移動して飲み直すことに。

2020年8月6日木曜日

昼から博多の味を超激安で

早い時間に用事が終わり、ランチよりも、
どこか飲める場所がないかなぁと探索。
知っている立ち呑みは14時なので待てない。
今で言う夜の街、的なエリアに突入し、
外にある看板の値段に惹かれつつも、
チェーンっぽいので嫌だなぁと思案中、
席料・お通し代なし、との文言を発見!!




















なら軽く1杯と試しに入店してみることに。




















お店はビルの2階にあり、結構な広さかも。




















ソロ活動だったので、入って右手にある、
一蘭的な仕切りのカウンターへと通されます。




















周りを見ると普通にみなさんはランチ民。
というのも、16時まで500円のメニューが。




















ですが、こちらは通常運転でまずビール、
マスダーズドリーム(280円)から様子見。




















注文がタッチパネルなのがチェーンっぽいが、
驚きの値段ばかりなので幾つか注文を。




















まず、名物! とりかわ(90円)という品名に
名物と入っているんだから2本頼むことに。




















同時に、名物! とりかわ赤 レッド(90円)も。




















甘辛タレを纏ったカリカリ感が、同じタイプに
辛みを纏った赤より、ノーマルな方に軍配。
せっかく落ち着いて飲んだこともあり、
プレモル中生香るアール(199円)を追加。




















2つから注文可能という黒豚焼売(120円)も。




















なんか値段が全ておかしいのにこんな感じで。




















味はというと、皮との一体感がなく少し残念。
とはいえ、11:45から営業していて昼呑み可、
この日のお会計も1043円、給水所指定に。
その際、アルバイトさんにお店のことを尋ねるも、
母体の詳細は不明。レシートからの情報や
WEBで検索しても分からずじまいです。
今度、給水がてら、もつ鍋でもトライしますか。

2020年8月5日水曜日

ホイ兄弟とは無関係のもつ焼き

新ブログになってから実は記述なしで、
そうこうしている間に昨年移転した老舗を。
新しい店舗用テントには昭和33年創業と
堂々と印字されております。1958年ね。




















以前とはカウンターの向きが逆ですが、
雰囲気そのままに常連さんも多く安心です。




















早速、氷なしの酎ハイ(320円)にて乾杯。




















最初に、ホルモン刺し(340円)から開始。 




















今回の飲友、旧店舗も未体験とのことで、
安定感のあるモツを堪能。次は焼きを少し。




















にんにく焼き(100円)、カシラ(100円)と
ハツ(100円)は塩にて注文しました。
本来は3本ずつ食べたいところなんですが、
何軒ハシゴしたかうろ覚えの最終地点なので、
控えめに少しずつ。ナンコツ やわ煮(340円)も。




















最後に青森リンゴハイ(400円)をお代わりし、
お会計は2980円。今度は酔っていないとき、
改めて16時半の開店に合わせて再訪希望です。