2020年7月10日金曜日

19BOX175 NEWS 3

ジワジワとですが、いいNEWSの続きです。
ELGONE「With Love」がチャート上昇!!


























昨日の84位から78位と6ポイント・アップ。
いいパッケージなのでまだの方は是非!


2020年7月9日木曜日

2020年7月8日水曜日

19BOX175 NEWS

先行配信中ですが、早速嬉しいNEWSが!!


























そのbeatportのPROGRESSIVE HOUSE欄で
ピックアップされました。いい感じです。
是非、お早めにポチッとお試しあれ!!!!


2020年7月7日火曜日

19BOX175先行発売

昔みたいに深夜に起きていられなく、
その他のブログのように先行して書けない
リリース情報、特にbeatport先行の日、
アップされるのが深夜なので非常に厳しい。


























とはいえ、新鮮な情報をいち早くお届け、
と思い眠いめをこすって書いています。
ということで、19BOX RECORDINGSの、
beatportで先行配信されましたので早速!!


「Darkened Passion」に続くシングルで、
陶酔的な質感に美しさを伴う、得意とする
プロッグ・チューン「With Love」が到着。
KENSHI KAMAROがリミキサー初登場し、
テッキーに味付けし、特徴的なベース主導で
引っ張っぱる形に調理してくれました!!
他では8/3の発売です。是非、お早めにどうぞ。

2020年7月6日月曜日

人気大衆酒場の初東京進出店

拙ブログでも系列店を含め取り上げ、
最近書いた新たな本店があるエリアに、
新業態となる焼肉を立ち上げるなど
(近いうちにアップ予定、暫しお待ちを)
勢いが止まらない大衆酒場グループ。




















店名が異なるので多店舗展開していても
そこまで不快感を感じない辺りは、
最初から狙っていたのでしょうか!?
脈絡のない店名は、オーナーゆかりの
駄菓子屋さんの名前から来ているそうです。
などなどと書いてきたんですが実は、
初東京進出店を載せていなかった(泣)。




















ということで、駅からの近道で裏からと
正面の写真を続けて。14時のオープンに!




















こちらでは東京ローカルなアルコールが
色々と飲めるのでレアなホイス(280円)を。





















目の前の鍋を見てしまったら毎回定番の
煮玉子(100円)を頼まずにはいられない。





















狭い店舗ながらコの字カウンターが2つ、
いい具合に配置され安心感があります。




















ホワイトボードからあら煮(250円)も。




















生姜が効き、ソロ活動にはいいサイズ感。
が、このあと待ち合わせだったので、
思わず0次回のフライング・スタート(笑)。
ということで、急いで退店、計690円。

2020年7月4日土曜日

PLM057

この時期になると持久力がなくなるので
締め切りのない自分の曲は当分お休み。
寒い時期に作りためた楽曲は随時出ますが、
PARK LIMITED MUZIKの常連である
フランスのELGONEが3曲入りとなるEP
「The French Connection」を発表します。


























PLM057としてパッケージされたEPは、
「From Tokyo To Paris」に続くシングル。
タイトルから映画『フレンチ・コネクション』を
想起する方も多いと思いますが違います。
今回、現在パリをベースに活躍しながらも、
自身の出生地をテーマにした「Normandy」、
ノルマンディー地域圏のアゴン=クタンヴィルに
由来する「Agon」、そして女性ヴォイスを
追加した「Normandy」の別ヴァージョン的
「Always Wonder」を収録しているから。





















毎回練ってEPのタイトルを付けていますが、
今回は個人的にかなりお気に入りです。
ジャンル的にテック・ハウスを機軸にしながらも、
アトモスフェリックな質感やレイヴの影響も内包。
ELGONEらしいPARKなパッケージです。
8/10にbeatport先行(他は9/7)発売!!!

2020年7月3日金曜日

夕焼けを待たずして角打ち

暑いと給水が常に必要になってきがちで、
この季節はすぐに汗になるからとお酒、
それも角打ちを覚えておけば立ち呑みなど
営業していない時間でも気軽に立ち寄り可能。




















この日、ハシゴして本格的に飲む前に、
まずは肩慣らしで観光名所の近くを。
毎回、この地に立ち寄る際にはまだ小路が
あるか確認するんですが、現存していて安堵。




















では、向かいます。実は駅の反対側にも
もう1軒角打ちがあり、旧ブログにも
掲載していますが、まだお昼なのでこちら。




















店先にはP箱、その上に段ボールが敷かれ、
角打ち可能なのは見る人が見ればピンと来ます。




















が、大概の人は観光地ということもあってか、
生ビールなどで終わらしてしまうこと多し。




















実際、僕も若輩者の頃は生ビールだけで
スルーしており、オーソドックスな角打ちを
堪能しないでいたんです(若気の至り)。




















こちらの冷蔵庫から抜栓料なしで選べます。
そして、看板猫だったミースケの写真も!




















香りよかいち<芋>ハイボール(170円)、
琥珀のよかいち<麦>ハイボール(170円)、
焼酎ハイボール<レモン>(125円)に決定。
乾杯後、ひとりが用を足したいのもあり、
普通なら下っていくのでしょうが踵を返し、
駅方行に戻って、本格的なハシゴを開始。

2020年7月2日木曜日

宝くじも当たる隠れ角打ち

今週は角打ちウィーク。実情を話すと、
角打ちの記事になるとVIEW数が低下・・・
が、そもそもそこを求めていないので、
増加よりも減少の一途を辿る歴史的遺産を
残す意味でも日々アーカイヴなのです。




















また、散策中に発見してしまいました。
あって以前紹介したのですが、その先に!




















宝くじ推しなのは外から分かりますが、
隣に以前の建物と思しき味のある旧店舗?




















気になったら入店。宝くじの台が見え、
もしかしたらそこで立って飲めるかも、と
「中で飲んで行っていいですか?」の呪文を。




















OK出ました。隠れ角打ち発見!!!!!




















では、お酒とちょっとしたツマミを。




















氷にグラスも供してくれるようですが、
お手間なので「このまま飲みます」と。




















お店の奥に進むとテーブルがありました。
でん六、アットバルも一緒に購入です。




















昭和40年創業の老舗で、角打ち認定はされずも、
宝くじファンには有名な店舗なようです。
お会計は261円と、知られざる角打ちを発見。