2020年10月24日土曜日

19BOX182

基本、ミュートにしていてもテレビの電源は

オンになっていて、しかもテレビ東京

合わせていることが多いので、永谷園のCM、

しかも片岡京子さんをずっと見ている気が。

話は変わりますが、19BOX RECORDINGS

19BOX182、PANTELIS ASPRIDISによる

「Floating Flames」のお知らせを軽く。



























ELGONE「Passional Flow」のリミキサーに

名を連ねて19BOXに加わったギリシャの

PANTELIS ASPRIDISが、今度はオリジナルを。



























ディープなプロッグを軸に、ヒプノティックな

3曲を収録していて、メイン・トラックとなる

「Flames」には、過去にACALA名義でも

お馴染みのインドのAC LIGHTSのリミックスを。

ダークな装いでリズムを強化、フロア特化の

異なるタイプのプロッグに仕上げています。



























他にベースが印象的な「Floating Lines」、

テックな「Pulse」も収録。beatportにて

11/16に先行発売(他は12/14)。間もなく!

2020年10月23日金曜日

ヒマラヤ岩塩と胡椒で食す餃子

今週は餃子ネタを続けて書いていますが、

ご承知の通り、ラーメン店の餃子は基本除外。

ですが、今回特例でようやく重い腰を上げ、

とあるお店に行ってみることにしました。





















実はラーメンがメインということ以外に、

TVにもよく出ているのを見かけるので、

なかなか行ってみようという気に至らずも、

この日は快適だったので、次の用事までの

時間を埋める感じで遂に。よく知る駅から

徒歩だとちょっと歩く感じで後々後悔します。





















11時半の開店少し前に到着し、店前にある

ベンチでちょっと時間を潰してから入店。





















目の前の道路を眺め、扇風機もあるし、

ビニシーの雰囲気でちょっと屋台感。

で、まずはレモンサワー(450円)から。





















さっぱりしつつ、先にセットされたのが、

肉汁アンビリーバボー餃子(450円)の

ヒマラヤ岩塩と胡椒が入った小皿です。





















メインの餃子、実は今稼働していない

団体が主催する大賞を受賞していて、

外の看板にもガッツリ謳っております。

ちなみに、受賞した2回目以降は開催されず、

その後、どうなってしまったんでしょう? 





















20周年を迎えた居酒屋使い出来る人気店は、

母親が中国の北京出身の方から教わった

餃子をベースにし、お肉屋さんと共同開発で

挽き肉とニラのみというシンプル構成ですが、

最近では小松菜餃子もそれに続く人気商品に。

ちなみに、店主はYouTubeをやっているので、

ちょっと覗いてみると、チャーハンの作り方、

思いっきり化学を添加。ああ、容認派かぁ・・・。

税をプラスしたお会計990円を支払ったあと、

急いでいるのに、駅まで約10分かかるので、

次の打ち合わせに遅れそうになりました(泣)。

2020年10月22日木曜日

愛すべきコの字の町中華

このエリアでは古くから飲んでいるのに、

まさかの漏れが。駅から少し離れていて

古着屋さん密集地の先にあるんですが、

よく行っていた手前の500円カレーのお店、

なくなっていました。今年の年末恒例の

閉店兼ねての種明かし、多すぎて困りそう。





















閑話休題。遠目からでも分かるいい雰囲気。





















年季が凄い。しかも店内右側はテーブルですが、

メインは嬉しいコの字のカウンターです。





















11時半から営業しているのでピークを避け、

14時頃に行くも、まだ満席でした。流石。

で、もちろんランチ民が殆どなんですが、

肉体労働をしてこのあとまた作業をするだろう

人たちなどが普通に飲んでいる風景がそこに。





















ということで、僕もセルフでこちらから

瓶ビール中(500円)を取り出します。





















大は他に種類があり、中は一番搾り一択。

そして、このお店が愛される理由の1つである

お酒を取り出すと自動的にセットされる

無料のお通し。2品ですよ、日替わりで!!





















ホントに意味不明で高い値段のお通し出す

お店に見習って欲しいです。そして、セットを。





















このお店、オムライスが有名と雑誌などで

謳われていますが、実際は殆どカツカレー民。

僕は迷いなく餃子(380円)を注文していて





















ジャーン。オーソドックスながらいい焼き色。





















王道な感じは、毎日食べに行っても飽きない、

そんな味で、餃子の名店が多いこの街でも、

出色の存在です。お会計は最後で880円!!

2020年10月21日水曜日

シャレオツな女性向け餃子

19BOX RECORDINGSの19BOX179、

「Dueling Weapons Vol.7」は引き続き

絶賛発売中です。お早目にお願いします。

さて、旧ブログに一回取り上げた餃子店が、

違うエリアに姉妹店として異なる店名にて

2号店を展開。ようやく行ってきました。





















入口にテーブル席、奥にカウンターがあり、

かなり綺麗なカフェ的な雰囲気ですが、

元を知っているので11時半の開店で入店。





















飲み物は少し高めで、ハイボール(480円)と

ウーロンハイ(480円) にてまずは乾杯。





















檸檬サワーに葡萄柚サワーが名物だからなのか、

追加で入れる檸檬を一緒に。心憎い演出。

餃子が来るまでに卓上の調味料を軽くチェック。





















まず、定番の焼餃子(480)から到着です。





















ニンニクやニラを使用していないこともあり、

女性も気にせず、ランチで注文しています。

そして、Uber Eatsの配達の人が次々に!

ノーマルなのを作って。さらに酢胡椒でも

トライしたら、酢胡椒の方がいい塩梅でした。





















そして、もう1つ、紫蘇餃子(520円)も。





















サッパリ食べれて、特に女性には良さそう。

オサレな餃子屋さんは、シャンパン基本で

余計なチーズやらなんやら乗せた餃子が多く、

お通しもあって拙ブログでも一切無視ですが、

こちらは他に、水餃子の麻辣坦々水餃子くらい。

このままでいて欲しい。最後に税で2156円。