今度はJackin House Top 100 Releasesで
イキナリ15位にエントリーしました!!!
嬉しいNEWSですが、もっと上へご協力を。
まだという方はコチラからお早めにどうぞ!
サブスクでいつでも簡単に聴ける曲が増え
便利な世の中になるも、実際問題として
倒産したレーベルの音源など聴けないため、
結果、そうした音源をCDラックから探し出し、
ついでにデジタル化して外付けHDDへ移行、
なんて日々が続いていますが、そうした際に
ふとアイディアが思い付いて曲作りに有益に。
そういった流れで、助言として送った音源で
改訂してリリースまで漕ぎ着けたというのが
PARK LIMITED MUZIKのPLM083となる、
CLAPの「Flying Over From Somsoc」で、
本日、一斉発が売開始しました!!!!!!
ロシアはサンクト・ペテルブルグ出身の
若いながらもヴィンテージ機材を愛し、
オールド・スクール愛溢れるディープな
オリジナル楽曲にてPARKデビューです。
traxsource, juno download, spotify
clone digital, apple music, amazon etc
復活して人気のレーベル=NU GROOVE的
90年代初期の妖艶なハウスがお好きな方、
まだであれば、この機会に改めてどうぞ!!
PARK LIMITED MUZIKは2026年活発に。
ということで、サブ・レーベルに於いては
LOOPY LOOP!名義にフォーカスするも、
PLM085はDJ 19名義の「Der Unterschied」。
「See The World」がDJ 19名義での最後の
リリースに。つまり、10年振りのソロ作品。
80年代後半のシカゴのアシッド・ハウスと、
90年代後半のロンドンのアシッド・テクノを
PHUTUREFUNKサウンドを東京にて融合。
また、アシッドとドイツ語のタイトルの元となる
‘The Difference’のヴォイスを除いたインストも。
4/3にbeatport先行(他では5/1)発売です。
今週は引き続きネパール特化にて纏め、
且つ、追加の縛りとしてランチでの
ダルバート飲みを続けてご紹介します。
今回は2024年7月オープンのお店へ。
以前、このエリアでハシゴをしていた際、
駅前のロータリーでチラシを配っていて、
この手はインネパだろうと勝手に判断するも、
よくよく見るとガチネパとの二刀流の模様。
ということで、時期を空けて挑戦することに。
階段を登って扉を開けると、かなりの大箱。
デザート系も売っていて、当たりの予感。
まず、ランチで安いプレミアムグラスビール
(400円:本来480円)が先に到着です。
で、こちらがインネパではないランチの
メニューで、ディドセットも人気らしい。
が、勿論最初はダルバトセット(750円)。
チキンかマトンが選べ、多くのお店ならば
マトン(+100円)なのに同額で一択です。
そして、インネパ兼業のお店でたまにある
そのサラダが付属で付いて来ました(笑)。
また、この食べ始めたタインミングにて、
ホットコーヒーが提供され、頭に?が。
というのも、このセットは本来メニューに
ソフトドリンの明記がないも、注文時に
ソフトドリンクが付くと言われ、ならばと
有り難くマンゴーラッシーを選択しました。
多分ですが、お隣さんのテーブルの人らが
食べ終わってコーヒーを提供する段階にて、
全てのテーブルに纏めて同時にした感じ。
気にせず、少し酸味の強いダルらも美味しく。
いつもの隠れコマンドを発動することに。
すると見事にOKでした(嬉)。で、両方を。
ようやくコーヒーを飲もうとしたところ、
両方がガムシロで、店員のお姉さんが常に
おっちょこちょいなことが判明。なので、
マンゴーラッシーが強制的にコーヒーに。
さらにお会計をすると予想より100円高く、
おかしいと思い指摘すると、セットを夜の
値段で打っていたそうで、正しくは1150円。
悪気はないので、愛嬌だと許容出来る方、
聖地ではないのにこの値段は貴重です!!