2026年2月21日土曜日

19BOX251 NEWS 2

現在beatportにて絶賛先行配信中である

19BOX251、DJ 19 & SERGE GEEの

「Jacarandas」が、JACKIN HOUSEの

Latest Releasesにフィーチュアに続き、

今度はJackin House Top 100 Releasesで

イキナリ15位にエントリーしました!!!






嬉しいNEWSですが、もっと上へご協力を。

まだという方はコチラからお早めにどうぞ!



2026年2月20日金曜日

PLM083発売

サブスクでいつでも簡単に聴ける曲が増え

便利な世の中になるも、実際問題として

倒産したレーベルの音源など聴けないため、

結果、そうした音源をCDラックから探し出し、

ついでにデジタル化して外付けHDDへ移行、

なんて日々が続いていますが、そうした際に

ふとアイディアが思い付いて曲作りに有益に。

そういった流れで、助言として送った音源で

改訂してリリースまで漕ぎ着けたというのが

PARK LIMITED MUZIKのPLM083となる、

beatportにて先行発売されていたMIDNIGHT

CLAPの「Flying Over From Somsoc」で、

本日、一斉発が売開始しました!!!!!!




























ロシアはサンクト・ペテルブルグ出身の

MIDNIGHT CLAPによる2曲入りEP

「Flying Over From Somsoc」は、

若いながらもヴィンテージ機材を愛し、

オールド・スクール愛溢れるディープな

オリジナル楽曲にてPARKデビューです。


traxsourcejuno downloadspotify


clone digitalapple musicamazon etc
























復活して人気のレーベル=NU GROOVE的

90年代初期の妖艶なハウスがお好きな方、

まだであれば、この機会に改めてどうぞ!!


2026年2月19日木曜日

PLM085

PARK LIMITED MUZIKは2026年活発に。

ということで、サブ・レーベルに於いては

LOOPY LOOP!名義にフォーカスするも、

PLM085DJ 19名義の「Der Unterschied」




























2020年のSOTA S.とのコラボ曲「3 9 50 

Much」を除けば、PARKでは2016年の

「See The World」DJ 19名義での最後の

リリースに。つまり、10年振りのソロ作品。

80年代後半のシカゴのアシッド・ハウスと、

90年代後半のロンドンのアシッド・テクノを

PHUTUREFUNKサウンドを東京にて融合。





















また、アシッドとドイツ語のタイトルの元となる

‘The Difference’のヴォイスを除いたインストも。

4/3にbeatport先行(他では5/1)発売です。

2026年2月18日水曜日

都内でネパール気分 PART 32

今週は引き続きネパール特化にて纏め、

且つ、追加の縛りとしてランチでの

ダルバート飲みを続けてご紹介します。

今回は2024年7月オープンのお店へ。






















以前、このエリアでハシゴをしていた際、

駅前のロータリーでチラシを配っていて、

この手はインネパだろうと勝手に判断するも、

よくよく見るとガチネパとの二刀流の模様。

ということで、時期を空けて挑戦することに。

階段を登って扉を開けると、かなりの大箱。






















デザート系も売っていて、当たりの予感。






















まず、ランチで安いプレミアムグラスビール

(400円:本来480円)が先に到着です。






















で、こちらがインネパではないランチの

メニューで、ディドセットも人気らしい。






















が、勿論最初はダルバトセット(750円)。






















チキンかマトンが選べ、多くのお店ならば

マトン(+100円)なのに同額で一択です。





















そして、インネパ兼業のお店でたまにある

そのサラダが付属で付いて来ました(笑)。






















また、この食べ始めたタインミングにて、

ホットコーヒーが提供され、頭に?が。






















というのも、このセットは本来メニューに

ソフトドリンの明記がないも、注文時に

ソフトドリンクが付くと言われ、ならばと

有り難くマンゴーラッシーを選択しました。

多分ですが、お隣さんのテーブルの人らが

食べ終わってコーヒーを提供する段階にて、

全てのテーブルに纏めて同時にした感じ。

気にせず、少し酸味の強いダルらも美味しく。

いつもの隠れコマンドを発動することに。























すると見事にOKでした(嬉)。で、両方を。

ようやくコーヒーを飲もうとしたところ、

両方がガムシロで、店員のお姉さんが常に

おっちょこちょいなことが判明。なので、

マンゴーラッシーが強制的にコーヒーに。

さらにお会計をすると予想より100円高く、

おかしいと思い指摘すると、セットを夜の

値段で打っていたそうで、正しくは1150円。

悪気はないので、愛嬌だと許容出来る方、

聖地ではないのにこの値段は貴重です!!