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さて、今週は焼鳥をメインに纏めつつ、
追加の縛りで持ち帰りメインのお店を。
まず、2023年10月オープンのお店から。
お隣の金魚屋さんが先の2022年3月に
開店したのち、空きスペースに屋台的な
雰囲気にてオープンしているんですが、
店員さんに伺うと、各オーナーは兄弟、
とのこと。焼鳥店の方は催事などに
出展をメインとし、金土日の3日間だけ
営業・・・最近似たような文章を書いた
ばかりのような気が(笑)。なので、
訪れた日もオーナーは別のエリアにて
開催されているお祭りに出展とのこと。
金曜が18時から3時間、土日が15時から
20時までという営業形態。やきとりの
種類は全5種類(各:150円)の均一価格。
国道沿いに位置し、人目が少し気になるも
車がメインの往来なので羞恥心を解除。
まず、ビール(300円)を注文、店員さんが
建物の2階へ進み、持って降りてきました。
食材などの保管庫的に使っているのでしょう。
幾つか注文し、焼き上がる間に時間潰しを。
金魚屋さんの前の無人野菜販売所を覗き見。
続いて、普段見ることがない金魚も見学。
店外をチェックしてから簡易テーブルに。
まず、もも&なんこつが先に。お店的には
全て塩で、タレ派の人には別途セルフで
対応してもらっているそう。味変を自分で
行うのはバーベキュー気分を簡易的に体験。
続けて、少し遅れてぼんじりが到着!!
各1本の注文も、「欠けたのがあったので
サーヴィスです」と嬉しいお知らせが。
食べている間も、持ち帰りの注文が隣の
金魚店にかかり、向こうの店員さんが
電話を持って来るような光景も。成る程、
そういう注文方法なのかとすかさずメモ。
お会計は最後で750円。昔あった『砂羽と
可奈子があの街の美味しいギャップ大発見!
だけど食堂』なら飛びつくネタでした。











