2026年8月18日火曜日

持ち帰りメインで立呑み 2

今週は焼鳥を引き続きメインに纏めつつ、

追加の縛りで持ち帰りメインのお店を。

今回は、以前紹介した屋号と同名のお店。






















約60年ほどの営業で、駅近なのもあり

お客さんが絶えず訪れるため、頃合いを

見計らって軽く注文することにします。






















ちなみに、お惣菜などもあって迷います。

が、この後の移動のことを考えて次回。






















ザ・下町という風景。街に馴染みすぎ。






















で、近くのコンビニで購入した缶ビールを。






















はい、持ち込み自由なんです。その辺の

理由を含めて焼いているお兄さんに

伺うと、ここと同じエリアのもう1店舗、

そして以前訪れたお店は同系列だそう。

同じ屋号でも、やはり系譜があるんです。






















つくね(151円)、やきとり(151円)、

せせり(194円)の3本が到着しました。






















宮崎県の鶏肉を使っていて、普通の鳥と、

値段の異なる日南鳥がアリ。その辺を

次回は色々トライしつつ、メンチカツや

コロッケなども食すか、持ち帰りたいなぁ。

お会計は注文時で496円。残る系列のもう

1店舗を近い内に制覇したいものですね。

2026年8月17日月曜日

金魚と焼鳥のハイブリッド

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSの

19BOX256、ELGONE「I Feel For 

You」は引き続き絶賛発売中です!!!

さて、今週は焼鳥をメインに纏めつつ、

追加の縛りで持ち帰りメインのお店を。

まず、2023年10月オープンのお店から。






















お隣の金魚屋さんが先の2022年3月に

開店したのち、空きスペースに屋台的な

雰囲気にてオープンしているんですが、

店員さんに伺うと、各オーナーは兄弟、

とのこと。焼鳥店の方は催事などに

出展をメインとし、金土日の3日間だけ

営業・・・最近似たような文章を書いた

ばかりのような気が(笑)。なので、

訪れた日もオーナーは別のエリアにて

開催されているお祭りに出張とのこと。






















金曜が18時から3時間、土日が15時から

20時までという営業形態。やきとりの

種類は全5種類(各:150円)の均一価格。






















国道沿いに位置し、人目が少し気になるも

車がメインの往来なので羞恥心を解除。






















まず、ビール(300円)を注文、店員さんが

建物の2階へ進み、持って降りてきました。

食材などの保管庫的に使っているのでしょう。






















幾つか注文し、焼き上がる間に時間潰しを。























金魚屋さんの前の無人野菜販売所を覗き見。























続いて、普段見ることがない金魚も見学。

店内外をチェックしてから簡易テーブルに。























まず、もも&なんこつが先に。お店的には

全て塩で、タレ派の人には別途セルフで

対応してもらっているそう。味変を自分で

行うのはバーベキュー気分を簡易的に体験。























続けて、少し遅れてぼんじりが到着!!

各1本の注文も、「欠けたのがあったので

サーヴィスです」と嬉しいお知らせが。






















食べている間も、持ち帰りの注文が隣の

金魚店にかかり、向こうの店員さんが

電話を持って来るような光景も。成る程、

そういう注文方法なのかとすかさずメモ。

お会計は最後で750円。昔あった『砂羽と

可奈子があの街の美味しいギャップ大発見!

だけど食堂』なら飛びつくネタでした。