『Progressive Classics Phase 11』は
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さて、今回はかなりお得な立ち呑みを。
12時からの通し営業で昼呑み派として
非常に重宝しています。大衆めし酒場を
謳っているので、基本は普通に居酒屋。
立ちのスペースは一部分に限定されます。
この日は、遅い時間に飲友らと突撃。
3人だったので、奥に通されそうに。
せんべろを所望し、立ちスペースへ。
で、これが立ち飲み席限定メニュー。
ここで勘のいい方は気付かれたハズ。
元々、2021年5月に大手の支店として
オープンするも、2024に8月閉店し、
FC解消で、店名を変え翌月再オープン。
ということで、1人10本ずつ配置され、
まずはドリンク。ウーロンハイ(1本:
本来190円)にて、まずは軽く乾杯!!
そして、 料理の方は砂肝刺し(2本:
来350円)からスタートすることに。
2人はすぐさまパンチレモンサワー
(1本:本来190円)に各自変更
(その後、続けて同じのを追加)。
続けて、砂肝刺し(2本:本来350円)。
結果、後でもう一度お代わりしました。
今度は、昔ながらのナポリタン(3本:
本来320円)を追加することにします。
となると、相棒を交換。酎ハイ(1本:
本来190円)に(遅れた飲友も追加)。
まだ本数があるも、ハシゴのラストで
限界に近付き、牛すき焼き鍋(3本;
本来390円)でシメることにします。
結果、お会計3360円は、あとで換算
するとちょいマイナスも、立ちの場合は
お通し代もかかるので、良しとします。
教訓としては、こういうタイプのお店、
ラストではなく1軒目だと猛反省です。










