2026年8月17日月曜日

金魚と焼鳥のハイブリッド

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSの

19BOX256、ELGONE「I Feel For 

You」は引き続き絶賛発売中です!!!

さて、今週は焼鳥をメインに纏めつつ、

追加の縛りで持ち帰りメインのお店を。

まず、2023年10月オープンのお店から。






















お隣の金魚屋さんが先の2022年3月に

開店したのち、空きスペースに屋台的な

雰囲気にてオープンしているんですが、

店員さんに伺うと、各オーナーは兄弟、

とのこと。焼鳥店の方は催事などに

出展をメインとし、金土日の3日間だけ

営業・・・最近似たような文章を書いた

ばかりのような気が(笑)。なので、

訪れた日もオーナーは別のエリアにて

開催されているお祭りに出展とのこと。






















金曜が18時から3時間、土日が15時から

20時までという営業形態。やきとりの

種類は全5種類(各:150円)の均一価格。






















国道沿いに位置し、人目が少し気になるも

車がメインの往来なので羞恥心を解除。






















まず、ビール(300円)を注文、店員さんが

建物の2階へ進み、持って降りてきました。

食材などの保管庫的に使っているのでしょう。






















幾つか注文し、焼き上がる間に時間潰しを。























金魚屋さんの前の無人野菜販売所を覗き見。























続いて、普段見ることがない金魚も見学。

店外をチェックしてから簡易テーブルに。























まず、もも&なんこつが先に。お店的には

全て塩で、タレ派の人には別途セルフで

対応してもらっているそう。味変を自分で

行うのはバーベキュー気分を簡易的に体験。























続けて、少し遅れてぼんじりが到着!!

各1本の注文も、「欠けたのがあったので

サーヴィスです」と嬉しいお知らせが。






















食べている間も、持ち帰りの注文が隣の

金魚店にかかり、向こうの店員さんが

電話を持って来るような光景も。成る程、

そういう注文方法なのかとすかさずメモ。

お会計は最後で750円。昔あった『砂羽と

可奈子があの街の美味しいギャップ大発見!

だけど食堂』なら飛びつくネタでした。