多分、覚えていないでしょうが、
改めて聴くと、勢いで作ったので
ダメダメな曲も多く、ボツにし、
新たに作っている間に年を越し、
2ndアルバムが約4年振りという結果に。
1stアルバム以降にリリースしたシングル、
というカヴァー楽曲だけでなく、
また、「The Groove」と
「Plastic Elastic Body」は、
新たなミックスを制作しました。
ちと古いですが、きっと
「あったかいんだから」と
言っていただけることを願って。
2/24に一斉発売となりますが、
こちらで少し聴けます。お楽しみに。
てな訳で、もっと深い部分へ。
いかに飲みが人気な街でも
駅の反対側を攻める人は少なし。
よって、子連れでもOKな
ジモティーの憩い場を選択。
まず、レモンサワー(300円)。
軽くお新香(220円)から。
そして、これを食べさせるため
と言っても過言ではない
ハム・トースト(300円)。
かんぱちのかま焼(400円)。
ガツの煮込み(400円)など。
地元の常連さんの子供たちと
異文化交流してご満悦な様子。
そこで、このエリアをあとにし、
別の場所でハシゴは続きました。
並ばずにギリで隣の離れ的な場所に入店。
はい、朝から飲めるとは書いていますが、
16時集合だったので、時間を配分し、
無事にモツ焼きの名店のオープンに。
まず、飲み物が、銭湯行きますな桶に。
シャリキンの焼酎にホッピーを注ぎます。
注文は、最初にまとめてするルール。
最初に出てきたのが子袋ポンズ(390円)。
野外でBBQするような簡易テーブルを
常連のオジさま達とシェアする
ローカルなスタイルに驚きながらも
ゲスト2人は食べて安心、超笑顔。
串物は、まずチレから。
続いてシロ。
肉豆腐を挟んでの、ナンコツ。
タンなどは入荷がない日でしたので、
動脈で終わり。ちなみに串は120円なり。
お店の雰囲気に感動したようなので、
さらにローカルなエリアに移動します。
ということで、案の定、続きます。
他の鉄道路線への乗り換えが不可な
駅としては、1日平均乗車人員が第3位、
なんてことより、朝から飲める街で
海外からのゲスト(飲み仲間)と痛飲。
まず、朝7時からやっている2軒のうち
1軒で軽くガソリン注入。そのあと、
鰻が食べたいというので、朝9時から
営業の、飲兵衛なら誰でも知るお店へ。
まず、ジャン酎(1100円)に、
モヒートを追加し、スタート。
続いては、うな丼(1500円)
どじょうとじ(丸煮)(650円)。
そして、なまず唐揚(600円)など。
5軒は回りたいというので、
まだ食べたいのを我慢し、移動。
定番おでんは、僕が自宅にて
披露したこともありスキップ。
ということで、まだ続きます。
本日一斉発売されましたので情報。
シカゴ・ハウスのエッセンスを散りばめ、
ピアノがメインであることから
イスラエルのディープ・ハウサー、
TAMANDUA TWISTは、
アシッドを加味した新しいスタイルにて。
GENUINE FAKES名義で大忙しの
SOTA S.さんは、本来の名義にて
久々にハード・スタイルを披露。
其々、ジャンルを交差した仕上がりです。