今週は引き続きネパール特化にて纏め、
且つ、追加の縛りとしてランチでの
ダルバート飲みを続けてご紹介します。
聖地から移動し、以前に拙ブログで
トライし甲斐のあるエリアなんです。
目的のお店は、元々、歴史的に数が多い
焼肉屋のあと、インネパなお店が入り、
2025年5月に新たにオープンという流れ。
表にはネパール国旗のみですが、横には
以前は飾ってあっただろうインド国旗が。
ランチ・タイムのピークが過ぎた頃に。
で、たまたまですが、入店した日には
アンハイザー・ブッシュ・インベブ社が
製造するインドで人気のヘイワーズが、
飲めば飲むほど安いというナイスな期間。
ならばと、インドビール(2本:700円:
本来1本:600円)から乾杯することに!
インド国旗を隠しただけあり、ネパール
メニューが充実していていてワクワです。
ですが、飲友はスタートからライスだと
後々響きそうと考え、単品メニューを注文。
まず、 ポークスクティ(850円)から。
とはいえ、こちらはダルバート派なので、
ダルバートセット(750円)を注文です。
選択肢はなくチキンのみながら無問題。
で、飲友はダルバートのアチャールなど
野菜系を試し、プデコサグ(550円)追加。
この段階で、インドビールを2本追加です。
そして、こちらはいつもの隠しコマンド。
はい、ダルとライスのお代わり発動します。
最後、また各自インドビールを追加して
お会計が3650円。ということは最終的に
逆算するとビール(250円)で6本でした。
後々調べると。同じ路線にある別駅の
支店という扱いなんですが、大元は完全に
インネパにプラスしてタイ料理を含めた
エスニック料理 という扱いなのでした。











