2026年6月9日火曜日

都内でネパール気分 PART 34

今週は引き続きネパール特化にて纏め、

且つ、追加の縛りとしてランチでの

ダルバート飲みを続けてご紹介します。

聖地から移動し、以前に拙ブログで

既述の通り、隠れガチネパ激戦区にて

トライし甲斐のあるエリアなんです。






















目的のお店は、元々、歴史的に数が多い

焼肉屋のあと、インネパなお店が入り、

2025年5月に新たにオープンという流れ。

表にはネパール国旗のみですが、横には

以前は飾ってあっただろうインド国旗が。

ランチ・タイムのピークが過ぎた頃に。








































で、たまたまですが、入店した日には

アンハイザー・ブッシュ・インベブ社が

製造するインドで人気のヘイワーズが、

飲めば飲むほど安いというナイスな期間。






















ならばと、インドビール(2本:700円:

本来1本:600円)から乾杯することに!






















インド国旗を隠しただけあり、ネパール

メニューが充実していていてワクワです。

ですが、飲友はスタートからライスだと

後々響きそうと考え、単品メニューを注文。






















まず、 ポークスクティ(850円)から。






















とはいえ、こちらはダルバート派なので、

ダルバートセット(750円)を注文です。






















選択肢はなくチキンのみながら無問題。






















で、飲友はダルバートのアチャールなど

野菜系を試し、プデコサグ(550円)追加。

この段階で、インドビールを2本追加です。






















そして、こちらはいつもの隠しコマンド。

はい、ダルとライスのお代わり発動します。























最後、また各自インドビールを追加して

お会計が3650円。ということは最終的に

逆算するとビール(250円)で6本でした。

後々調べると。同じ路線にある別駅の

支店という扱いなんですが、大元は完全に

インネパにプラスしてタイ料理を含めた

エスニック料理 という扱いなのでした。