2026年4月6日月曜日

魚介系刺身充実の激渋立呑み

PARK LIMITED MUZIKのPLM085となる

DJ 19「Der Unterschied」は引き続き

beatportにて絶賛先行配信中です。是非!

さて、今週は立ち呑みWEEKで纏めます。

まず、駅近ながらも街の風景に溶け込み、

近場に住む飲友も気付かなかったという

縄暖簾の渋いお店を。18時オープン。






















店内、タイムスリップしたかのような昭和。

しかも、暗さが心地良い。この空間を

大将がワンオペで支配しております(笑)。






















ハシゴのシメとして立ち寄ったんですが、

とりあえず、お茶ハイ(320円)から。






















そして、歴史でホワイトではなくなった

ボードは刺身中心で、しかも安いんです。






















選んだのは、赤貝刺し(350円)プラス

牛タタキ(350円)のコンボ。コスパ凄い。






















ちょっとのつもりがタコ刺し(350円)も。






















で、ウーロンハイ&お茶ハイ(各:320円)。






















サクっとのつもりが、まったりと愉しんで、

お会計は2320円。上京時、この通りには

妖しさ全開の花びら大回転なるお店が

立ち並び避けて通るも、時代が経過して

1軒しかない存在していない模様。平和です。