2020年6月5日金曜日

激戦区に進出した焼きとん

昨日書いたブログの流れでこちらも紹介します。
同じ通りに、以前紹介したこちらが殴り込み。
15時から呑めるお店が増え、さらに激戦区に!





















看板にもあるように、立ち呑み形式です。





















メニューも豊富で、全品330円で税込み。
まず、天羽ハイボール(330円)から開始。





















何も言わないとニュー・スクール系ですが、
氷なしも頼めるので、オールド・スクールも。
串だと割高に感じるので、刺身系を中心に。
まず、珍しいカイ刺(330円)からオーダー。





















精巣だそうで、コリコリ食感をワサビ醤油で。
確かに貝っぽい。もう1品、ガツ刺(330円)。





















こちらは、ちょっと味が付き過ぎてる感じ。
立石の名店、宇ち多”インスパイア系として、
全品200円・・・とはいきませんが、
カウントする計算式も真似て、このように。





















お会計は990円。立ち寄りスポット追加です。

2020年6月4日木曜日

老舗酒場の変形コの字を堪能

その際に思い出したというか気付いてしまった
一番の老舗店を新ブログでまだ未掲載なこと。





















何故失念していたのでしょう、改めて!!





















ドアの先に長い変形コの字のカウンターが。





















値段の安さが一目瞭然。まず、酎ハイ(210円)。





















短冊も多く迷いそうですが、定番のアレを。





















人気の魚介系で、早い時間に売り切れてしまう
まぐろのうてん刺(500円)を迷わず注文。





















相変わらず抜群です。早い時間ということもあり、
カウンター越しに入口を見ても見晴らしがいい。






















そして、こちらも鉄板の煮玉子(200円)。





















2つ入っていますので、ソロよりは2人呑みに。
そして、最初にオーダーしていた一品が到着。





















揚げたてのハムカツ(300円)を残った酎ハイで
一気に流し込んで束の間の休息は終了です。
やっぱり名店はいつまで経っても安定感が凄い。
最後に税で1のケタを切り捨てで合計1560円。

2020年6月2日火曜日

19BOX173先行発売

原因不明の腹痛にのたうち回っていよいよ
救急車を呼ぼうかというときに落ち着き、
翌日にはお酒も飲めたので大丈夫でしたが、
ちょっとビックリ。ということで、通常通り
beatportで先行配信された情報をお知らせ。


























「Physical Destiny」が発売されました。


PHUTUREFUNKスタイルなオリジナルに、
ディープ・ハウス系でMICHA MISCHER、
ダーク&プログレッシヴなWILSON COSTA、
全3ヴァージョン。他では6/29の発売です。


2020年6月1日月曜日

生ホッピーでやきとん

もう6月。身近なお店も閉店するところを
チラホラ見かけるようになり、厳しいです。
が、お店も時間を繰り上げて営業していたりし、
お店継続のためにも蜜にならない時間には、
サクっと息抜きに軽く一杯でも飲むように。





















元来、1店舗に長居するのは嫌いなので、
自分の性に合っているとはいえ徐々に解禁。
で、飲ミーティングの流れで軽く立ち寄り。





















やきとんが売りの元秋元屋さん系譜のお店へ。





















もちろん、生ホッピー(400円)で乾杯!























サクっとの立ち寄りなので、任されます。





















まず、すぐ来そうな、がつ酢(280円)を。





















そして、やきとんは、かしらにたんした
(各:120円)を塩にてオーダーすることに。





















まだ食べたいのを我慢し、次回に改めます。
席料(1人:120円)で計1980円の軽い休息。