2022年4月6日水曜日

大衆ホルモンを全店制覇

サラリーマンの味方というキャチコピーで、

大衆居酒屋とホルモン系焼肉のハイブリッドを

展開して既にこちらとこちらを紹介済ですが、

ようやく残る1店舗、こちらで全店制覇です。






















某加賀屋の真上に位置する強気なロケーション。






















大衆ホルモンの暖簾をくぐって入店します。






















早い時間なので貸し切り状態にてゆったりと。






















僕はいつもの焼酎ハイボール(270円)で

飲友は白ワインソーダ割り(200円)で乾杯!






















ホワイトボードなどを眺めて吟味します。






















まず、ガツ刺し(390円)からスタートです。






















続けて、ミニ煮込み(150円)を追加します。






















とろっとろでこのサイズがあり助かります。

実はこの前にランチをガッツリ食べていたので

まったりと中(210円)を2回お願いして完食。






















1573円也。外に出ると地域猫?がお出迎え。

2022年4月5日火曜日

昭和レトロな焼売専門店

餃子のお店は数多あれど、ここ数年は

焼売の専門店が増加中。普段17時からも、

土日祝は12時から通し営業ということで、

この日は、珍しく飲友と週末飲みです。






















ランチ・タイムをちょい過ぎた頃でしたが、

人気でまだ満席。が、ちょうど退店した方と

入れ替わりで入店することが出来ラッキー。






















実は同じエリアで居酒屋を営んでいる店主が

2020年6月にオープンしたシャレオツな

焼売専門店で、お客さんは女性かカップル。

が、構わず赤星中ビン(550円)を注文です。





















夕方からはお通しが付くのですがまだランチの

メニューが頼める時間帯で、逆にサービスで

こちらが各自供され、メインまでの場つなぎに。






















時間がかかるのでもう1本赤星の追加を願うも、

冷えていないく、サッポロ黒ラベル(550円)に。






















すると、お待ちかねの焼売(600円)が到着。






















見目麗しいだけでなく、某観光もんじゃの

エリアのお店に爪の垢を煎じて飲ませたい・・・

実は、焼売には肉、山椒、海老、カニの4種が

あるんですが、4つ入りで例えばソロ活動でも

4つ全部違うのが頼めます。ということで、

僕らは肉と海老を2つずつで。そのままでも

食せる美味しさで、あと2種も頼みたいけれど

また時間がかかるので次回に持ち越します。






















昭和レトロな雰囲気に、ターンテーブルにて

昭和歌謡なレコードをかけている感じも

カフェ的オシャレ感でオジサンふたりは退店。

脳内には西田佐知子さんに井上陽水さんが

流れていましたが、お客さんは知らないかな。

ということで、1860円也。持ち帰りも可!

2022年4月4日月曜日

NZ産ラムチョップで昼呑み

19BOX RECORDINGSの19BOXAL062である

『Trax With Japanese Lyrics』は引き続き

絶賛発売中です。まだの方はお早めにどうぞ!

さて、12時から通しで営業しているので、

タイミングがあればと、ずっとリストにあり、

未体験だったお店をようやく体験することに。






















ラムチョップとパエリア推しのバルですが、

夜の街のエリアにあり、ランチちょい過ぎで

入店した際に誰もいなくて貸し切り状態。






















まだランチもありますが、ちょい飲み派。

まず、僕はサングリア・白(650円)に、

飲友は漬け込みハイボール・パイン(540円)。






















メインを品を頼み、お店の真ん中に鎮座する

カウンター中央に位置する炭火焼台を眺め、

店内を見回しながら待ちます。ちなみにですが、

入口すぐには立ち呑みスペースもあります。






















まず、ラムチョップ・タレ(500円)から。






















売りなだけあり旨い。何本でも行けそうです。

秘伝の特製ダレに一晩漬け込んだ一番人気。

そして、ラムチョップ・シオ(500円)も。






















スペイン産の塩と胡椒を使っているそうです。

が、圧倒的にタレ派でした。エリア的に次は

とんかつ!って感じですが、まずは散策を。

お会計は3190円。別エリアにもう1店舗あり、

さらに同じエリアに樽生クラフトビールと

ラムチョップが売りのビアバルという2号店も。

そちらは改めるとして多い選択肢から次へ。

2022年4月1日金曜日

19BOXAL062発売

エイプリルフールは例年通りスルーしますが、

本日は「Japan Ist Weit」な話題にします。

といっても、本家ALPHAVILLEを知らないと

SANDRAによる「Big In Japan」のドイツ語

カヴァーを知る由もなく、何故こんな話を

延々としているかというと今日発売のコンピ、

『Trax With Japanese Lyrics』に関係します。

詳細は上記リンクのプレスシートからどうぞ。




























19BOXAL062は、日本語に焦点を当てた

フロア向けコンピで、19BOX(JUKEBOX)と

PARK LIMITED MUZIKのアーカイヴから

10曲を厳選。当然、日本語を使用しているので

僕のDJ 19名義でのコラボレーションである

THOMAS PENTON、MOUSSA CLARKE、

STEVE MAYに、アウトフィット系である

HOT STATIONにVALID EVIDENCEという、

1曲を除いて全部自分(笑)。普段のコンピに

使わないタイプのリミックスも収録していて

コンピとしてバラエティに富んでおります。


beatport,  traxsource,  juno download


clone digital,  spotify,  apple music etc























チルアウト篇もいずれ編んでみたいので、

是非とも早い段階から4つ打ちに日本語を

フィーチュアしていた歴史を体験して下さい。