2022年4月22日金曜日

19BOX199発売

beatportにて先行配信し、チャートインも

果たした19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSの

19BOX199、「Dueling Weapons Vol.11」が

一斉発売開始です。ので、その情報をサラっと。




























秘密兵器として機能するフロア向け未発表

リミックス・シリーズの第11弾は、前作の

「Dueling Weapons Vol.10」と同様に、

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSの歴史を

語る上で外せないクラシックを現代に召喚。


traxsource,  juno download,  clone digital


spotify,  apple music etc





























DJ 19 VS THOMAS PENTONの第2弾

シングルで、日本語を従えた2008年の

「3 A.M. Delightful」を、DAN SONICが、

また、AMBROZIAのJULIANNEによる

2008年の「And I Love To Say Goodbye」を、

PAD ONEがそれぞれ調理。元を知らない方も、

知っている人は尚更必聴です。まだの方は是非。


2022年4月21日木曜日

19BOX202

現在、PARK LIMITED MUZIKのPLM067、

「Sunny Trip」をbeatportにて先行配信中の

DOSEによる19BOXでの新作のお知らせです!




























ウクライナはキーウ(キエフ)を拠点に活動する

プロデューサー、SERGEY DOROGOVTSEV

による名義=DOSEで、「Western Teleport」を

引っ提げ、親レーベルである19BOX(JUKEBOX)へ

ステップアップ。2曲のプロッグを収録しています。























グルーヴィでメロディック・テクノな影響下の

「Slow Teleport」にて幕開け。この曲には、

19BOX RECORDINGSの常連であるスイスの

DAN SONICがヒプノティックなリワークを。




















ディープに展開する「Western Larry」も収録。

5/20にbeatport先行(他で6/17)発売です。

2022年4月20日水曜日

プロしか飲めない街の立ち呑み

飲友の地元にてランチを済ませたあと、

僕は軽く飲りたいのでまた今度、という

別れ際に気になるお店を発見・・・

「知ってる?」と訊くと「ガラの悪い人が

多いイメージなので未体験です」とのこと。

一瞬迷うも、気になったらいざ突入です。






















餃子が店名に入るも、看板には多くの文言、

酒を飲むのは時間の無駄 飲まないのは

人生の無駄、プロしか飲めない街などなど。

そして入口には朝7時から営業の文字が!

立ち呑みのお店ですが、カウンターには

パイプ椅子もあり、座っている先輩が2人。






















店員さんに飲み放題か普通に飲むか聞かれ、

店内を見回してシステムを大まかに理解。

入店すると1時間の飲み放題(1100円:

+500円で生も)か決めるらしいですが、

初見なのでまず、ウーロンハイ(440円)。






















女性店員さんが2人で営業していたので、

ガールズバーには行かないんだけれど、

話はしたい人が行くゴールデン街のお店な感じ。






















で、餃子のお店だし、雷神餃子(390円)。






















が、冷凍の餃子を焼いていて焼き目も残念。

はい、今回は餃子のお店としての紹介、

ではないんです。が、早い時間から飲めて、

レディースデーにて1時間飲み放題(500円)

なんて企画もあり、プロしか飲めない街の

立ち呑みといった感じ。お会計は最後で

830円と安心価格でした。次回は飲み放題で。

2022年4月19日火曜日

一口サイズの鉄鍋系博多餃子

今週は餃子WEEKで続けて書いていますが、

今回は福岡にて博多餃子のお店を目指します。






















写真の餃子の看板が見えたら目印なんですが、

マンションの奥に進んで行って一回迷うも、

提灯を見つけて発見と思ったらスタッフ用。






















あれ、入口どこだ!?と思い駐車場を進んで

光るものを発見し、ここかなと思うも違う。






















で、左を見たらシャレオツ高級店な入口が!






















ようやく入店し、中に入ったらさらに高級感。

場違いかなと感じるも値段はノーマルで安堵。






















まず、生ビール・エビス(500円)を注文です。






















旅路の疲れを癒しながらゆっくり飲んでいて、

博多餃子(450円)が4mmの特注鉄鍋で登場。






















カリッカリで旨い。辛味噌と一緒に食べて味変。

お通しもなく最高です。店内の壁はこんな感じ。



















今度は、生ビール・スーパードライ(500円)に。






















続いてテールスープを使った塩もつ鍋(1350円)。






















沁みます。一味と特に柚子胡椒で食べ進み、

豆腐入りでまろやかになる無限。閉店間際に

滑り込みセーフでカップル1組だけでしたが、

次回、時間が許せばゆったりもっと食したい。

お会計は2800円。元々、同様にシャレオツな

お店の支店の扱いでしたが、独立したとのこと。

今度は、大元もトライ。最後に、退店すると

先程入口と間違えた提灯の場所にご夫婦が。

お見送りしてくれて、最後にアメちゃんも。

2022年4月18日月曜日

蟹チャーハンと餃子で瓶ビール

PARK LIMITED MUZIKのPLM067、

DOSE「Sunny Trip」はbeatportにて

引き続き絶賛先行配信中です。お早目に!

さて、以前関わっていた番組での東京収録で

毎回使用していた貸しスタジオ、いや実際は

AV撮影の方が多い場所の近くの町中華です。






















11時半の開店直後に入店するも既に先客。






















お目当ての品までビール・中瓶(520円)。






















いつもの儀式にて、準備して待つことに。






















まず、半餃子(250円)が到着しました。





















そうなんです、今回、餃子は脇役なんですが、

少し大きめで、キャベツ多めの餡でした。






















そして、メインのカニチャーハン(1080円)。






















玉子(600円)、チャーシュー(700円)、

五目(900円)と炒飯には他に3種類あるも

迷うことなく全員がカニチャーハンを選択!






















あと、炒飯にはスープも付いており腹一杯。






















お会計は1850円也。退店後、お店の前には

行列が出来ており、早めの来店が良さそう。