2021年11月22日月曜日

本物の讃岐うどんを東京で

19BOX RECORDINGSの19BOXAL060、

ELGONEの『A Moment Of Reflections』は

引き続き絶賛発売中です。お早めにどうぞ!

さて、緊急事態宣言も明けて飲友というか、

元弟子との長らく待った飲みのスタートに

選んだのは、まずは胃に優しいうどん店から。






















東京で讃岐うどん、しかも、ひやあつを

産んだ香川の宮武うどんにて修行した

うどん好きなら誰もが知る超有名店にて。






















僕が個人的にずっとお世話になっている方の

有名おにぎり店の先に位置しております。






















まず、ビンビール(500円)を注文します。






















赤星の中瓶。ちなみに注文とお会計は最初に。

で、ちくわ天(100円)にいなりずし(100円)。






















そして、僕があつあつうどん・中(450円)を。






















飲友は、ひやひやうどん・中(450円)です。






















そうなんです、2人ともひやあつはスルー。

常々言っていますが、料理として温度差が

許せないつけ麺や、すき焼きの生卵など・・・

当然の選択なのですが、昼前からビールでも

うどんで胃に優しいスタートでいざハシゴへ。

ちなみに、本来定休日の月曜に違ううどん、

出しているみたいです。2号店もありますが、

手打ちのこちらと違い、機械打ち。要確認を。

2021年11月19日金曜日

19BOXAL060発売

10/22からbeatportにて先行配信されていた

19BOXAL060、ELGONEのデビュー・アルバム

『A Moment Of Reflections』が一斉発売!




























2018年のデビュー以降、数多くのヒットを

放ってきたフランスのELGONE。アンビエント/

チルアウト/ビートレスな10曲収録しています。

年明けにシングル化される「Pacific Ocean」に

「At The End Of The Road」というオリジナル、

また、「Leave The Light On」「Step Back」

「With Love」の未発表ヴァージョンも初収録。


traxsource,  juno downloadclone digital


spotify,  apple music etc




































まだの方はこの機会にどうぞ!いいアルバムです。



2021年11月18日木曜日

19BOXAL061

チャートを賑わせた『Essence - Intuitive Sessions』

から約1年の時を経て、『Essence』シリーズが再び

19BOXAL061の『Essence - Celestial Sessions』

として冬の装いを彩るチルアウト・コレクションにて

リリースが決定! 2021年を締めくくるコンピです。




























前作からの間にチャートで健闘した楽曲などを中心に、

ジャジーやトランシーなど様々なチルアウトを纏い、

おうち時間を充実させてくれる11曲のセレクション。

2曲の未発表リミックス、ALEXANDER S. KARLOV

「Waiting For A Miracle」GENUINE FAKESが、

AMBROZIAによるCOREY HARTの代表曲で1985年の

ヒット曲のカヴァーである「Never Surender」を逆に

ALEXANDER S. KARLOVによるリミックスで初収録。

12/17にbeatport(他では年明けの1/14)に発売!

2021年11月17日水曜日

鹿児島ルーツの俵型餃子

昨年オープンした際には、鹿児島に本店がある

ラーメンが主軸にて餃子はなかったんですが、

1年経って今年3月に移転し業態も餃子メインに。






















11時から通し営業なのでちょい飲みに便利。






















独特の名称は、店長がハゲる程悩み悩んで

作り上げたという品。まずはその前に・・・






















レモンサワー(390円)で飲りつつメイン待ち。






















が、時間を要すのでおつまみメンマ(250円)。






















その間、餃子の食し方を熟読して準備します。






















餃子の前に、大根おろしを添えたニンニク醤油が

供されて期待が高まります。そして来ました!






















店名の餃子・3ケ(320円)。他に6・8ケも。

少なめにしたのは店員さんが「大きいですよ」と

言うので様子見で。見た目はホワイト餃子?な

感じですが、食感は全くそれとは異なります。






















色んなタイプで食してみましたが、豚味噌は

餃子よりご飯を欲してしまい追加を悩むも(笑)、

我慢してお新香をツマミにしながら完食です。






















お会計は最後で960円。後々調べたら某有名な

つけめん店などを擁するグループ会社の傘下に

入ったことで、この店舗のあった場所も元々は

別のラーメン店が入っていた模様。門外漢ですが。

2021年11月16日火曜日

移転しても人気の大型町中華

創業1959年と看板に大々的に書かれ、

店名に餃子を冠した中華料理店へ。






















実は、以前書いたこちらが近くに位置し、

餃子のお店としては影に隠れがちながらも、

大型店で地元では人気のお店なんです。






















まず、 沖縄パイナップルサワー(450円)と

瀬戸内レモネードサワー(450円)にて乾杯!






















目的の品の前に、まず最初に頼もうとするも

こういうお店だから何が一緒に出てくるかを

見極めてから頼もうと判断し、メンマが一緒に

供されたので、棒棒鶏小皿(500円)に決定。






















そして、メインを待つ間に恒例の儀式で準備。






















来ました。焼餃子(500円)です。他にも

ゆで、水、辛味噌などありますがまず基本を。






















意外とオーソドックスですが飽きのこない味。






















ランチ民が混んできたのでとりあえず退店。

お会計は1900円。目の前に気になるお店が

あるもまだ営業前だったので改めることに。