2018年8月9日木曜日

鰻の寝床の先でクラフトビール

商店街もあって住みよいエリアにて
駅を出てすぐの場所にある酒屋さんへ。




















概ね18時から飲めるんですが、
配達に出ているようで待っていると
戻ってきて裏口から開けてくれました。
「当店は居酒屋ではございません。」と
入口に書かれているのもらしいですね。




















気付かないと通り過ぎる外観、
鰻の寝床的に奥へのスロープが長い。




















中には、オーディオ・システムがあり、
店主がロック系の音楽を流してくれます。
横に、角打ち的にスナックも少しアリ。




















メインは国産のクラフトビールと日本酒。
クラフトビールはプラス150円の抜栓量を
追加で支払えば有料試飲出来ます。
で、選んだのは長野は玉村本店による
志賀高原ビールのMiyama Blonde(480+150円)。




















他に定期的に入れ替わる生もアリ。
日本酒は店内で飲めませんが買えます。





















禁煙スペースなこともあり心地良し。
まさに隠れ家的存在の角打ちなのでした。