2022年6月20日月曜日

大阪のやきとん処で舌鼓

19BOX RECORDINGSの19BOX202、

DOSE(UA)「Western Teleportは、

引き続き絶賛発売中です。お早目に!!

さて、かなり昔、弟が住んでいたエリアに

炉端焼き、おでん、焼鳥など業態を変え、

ドミナント出店しているグループが運営する

17時から営業のやきとん処へ向かいます。






















昭和レトロな雰囲気で、外でも飲れます。






















店内に入り、メインの立ち呑みカウンターへ。

舟形になっていて雰囲気アリ。一部ですが、

テーブルに座れる席も。ふと横を見ると、

動かないからお金入れないでというキンミヤの

自販機もありました。確かに三重だもんなぁ。























で、飲み物のメニューには天羽ハイボールや

キンミヤの梅割りやぶどう割りもあり、

東京のお店かと錯覚しそうですが、大阪






















が、東京スタイルは東京で日々体験済み。

海外でわざわざ日本食を食べなくても、と

言うほどではないにせよ、とりえあえず

普通に生ビール(400円)からスタート。






















こんな感じに豚が充実しているんですが、

上記と同等の理由で串ではない名物を。






















食べ物は、こちらの紙に書いてオーダー。






















関係ないでしょうが、沖縄の人も多く住む

エリアでもあるので、豚足(300円)を。






















すると、同時にネギも供されセルフにて。






















今度は、目の前の鍋らが気になります。






















メニューのトップにある煮込みの1つ目、

つまりは看板メニュー、バラ軟骨(300円)。






















半熟の玉子付きのナイスなルックスです。

味ももちろん、玉子を崩し黄身を絡め抜群。

最後に、刺し身の欄からタン(300円)を。






















ちなみにヤキトンは2串(300円)です。






















お会計は1430円で、不思議体験は終了。