2022年8月23日火曜日

上海ベースの中国料理で点心

定期的に飲み歩いているエリアなので、

居酒屋角打ちだったり選択肢は豊富。

以前紹介した町中華がある密集地帯の

道路からほんの数メートル奥に入った

場所にある2004年オープンの中国料理店。






















駅からすぐながら、いつもタイミングが

合わず入れずにいて、今回は早めに突撃。

ランチ・タイムは14時半まですが13時に。






















少し落ち着いた様子で、こちらも焦らずに。






















何組かランチ・メニューを食していますが、

こちらは通常運転。お店推しの店名入り

サワーがあるも、紹興酒のソーダー割りと

判断し(あとで確認したら正解でした)、

僕はジャスミンハイ(430円)、飲友は

梅酒サワー(430円)にてまずは乾杯を!






















するとサービスで搾菜が供されツマミに。






















この通りの所謂町中華よりはハイソ的も、

変わらぬホスピタリティ。元々店主は、

近くの呑兵衛の聖地出身とあり納得です。

2015年にはその地に餃子の持ち帰り店を

オープンさせているといったプチ情報を

挟みつつ、蒸物三種り合わせ(630円)。






















飲友が焼売好きでもあるので、焼売に、

小龍包と海老蒸餃子が入った3種です。

旨すぎる。焼売は焼売を、そして海老が

苦手だというので残り2種を僕が食し、

次はお待ちかねの品のために準備を。






















で、来ました、焼餃子・6ヶ(450円)。






















いい焼き色にルックスなので間違いなし。























そして、時間は13時半なのに準備中に。

そうか、これで毎回逃していたのかと納得。

お会計は1940円でした。今度は他も!!

お店から少し先に餃子の自販機も発見し、

営業時間外でも、気軽に買って帰れそう。