2021年9月6日月曜日

ネオ大衆の上位互換は隠れ家的

引き続き19BOX RECORDINGSの19BOX193、

「Dueling Weapons Vol.9」はbeatportにて

絶賛先行配信中です。まだの方はお早めにどうぞ!

さて、ネオ大衆酒場を牽引するブランドの

上位機種的立ち位置で、クラフトビールを装備した

別名義の4店舗目・・・としてオープン予定が、

最終的には異名義にて緊急事態宣言解除後に開店。





















目指す場所は、このエリアで朝8時から営業の

有名居酒屋の上にありますが、完全に隠れ家。





















本日のクラフト麦酒からIPAのブレイクサイドを

レギュラー(1050円)にて乾杯することに。





















テーブル上にある通常メニューに目を通しつつ、

ホワイトボードもチェックして流れを考慮。





















まず、定番ものからガツ刺し(430円)を。





















そうなんです、量が普通の倍以上なんです。

続けて、魚も欲して刺身3点盛り(660円)。





















最初に注文していた、メニューのトップにある

ド定番の鉄板、塩煮込み(500円)が到着。






















こちらはガツ刺しとは逆にサイズがコンパクト。

普段なら、この辺で河岸を変えるところですが、

この日の飲友は1軒でまったりタイプなので、

僕だけまたIPAからセレクトで、遠野ズモナの

レギュラー(950円)にチェンジすることに。






















仕切り直して、こちらも名物、おでんに移行。

このご時世なので各々、大根(220円)に

タン(220円)、 そして卵(170円)を注文。





















黒くないので安心。今度はさっぱり系にシフト。





















春雨サラダ(440円)です。ということで相棒も

自家製生レモンサワー(540円)に変更します。






















そして、今度は串系を一度に注文することに。
























順に、カシラ(200円)、 牛ハラミ(330円)、

シロ(180円)を塩で、テッポウ(180円)を

タレで、各自好きなのを実食(が忘却しました)。

さて、そろそろ時間。シメにハムカツ(480円)。





















厚い僕好みです。すると、最後にしじみ汁が!





















サービスで出てきて嬉しい悲鳴。場所柄もあって

隠れ家的なお店が多く、コロナが落ち着いたら

普通に時間を気にせず改めて飲みたいですね(泣)。