2020年4月24日金曜日

10時から惣菜で呑むスーパー

これまでにも、地元密着のスーパー、
というか万屋的なお店で呑める名店を、
例えばここここを紹介してきましたが、
すっかり紹介し忘れていたお店をようやく。





















はい、酒飲みでこのルックスを知らない人、
まず居ないと思いますが、いつも通りに。





















精肉店も兼ねているので肉にも自信が。
ということで、焼豚売りがのぼり旗などに。





















で、左側が所謂惣菜をメインとしたスーパー。





















右側のお食事処と書かれた方が食堂的に。





















自転車の多さが地元感。反対側の写真も一応。





















店内に入り、入口を振り返った写真です。
今、以前と異なり14時に中休みに入るため、
お弁当はほぼ売り切れてしまっています。





















そして、左手に缶が並び、選んで飲めます。





















お弁当も沢山。気になるお惣菜も多いです。
この中からピックアップし、お店の人に
「中で食べます」と伝え、右側のテーブル席へ。




















こちら店内で飲む場合、缶は290円均一です。





















手造り惣菜の店を謳っているので選んだのは
切り昆布煮(260円)。お皿に盛ってくれます。
店内の昭和感のせいなのか妙に落ち着きます。
チビチビやりつつ、次の煮物(270円)も到着。





















ワンコイン定食もあり、町の定食屋ですが、
他と様相が異なるのは場所柄全員が飲酒。
メガサイズのチキンカツは飲友を連れた際に。
最後にお会計で、820円。近所にあればなぁ。





















14時近くなったのでもう少し飲みたいが退店。
トイレはお店から一旦出て裏側にあります。
夕方は5時から8時までで、昼とは違う風景が。