2020年5月14日木曜日

味噌たれ餃子に魯肉飯の復讐

さて、過去に乗り換えでしか使ったことがなく、
しかしながらずっと立ち寄りたかった駅へ。




















行きたい居酒屋は夕方からなので断念し、
台湾料理を謳った中華のお店へ入店。




















写真では切れていますが、左側にもテーブル。




















石頭火鍋、沙茶火鍋が外の看板には大きく
書いてありますが昼時なので定番のアレを。




















はい、まずは瓶ビール・中瓶(500円)を。
赤星! そして、合わせるのは小菜・点心から
餃子・味噌たれ付六個入(450円)を注文。




















先に味噌たれが供されて期待感が高まります。




















神戸や川崎など味噌ダレが有名な街以外にも、
最近、増えてますよね。しかし、こちらの創業、
1966年ということで、超老舗だったんです。
豚肉多めですが、軽いので味噌でパンチを!




















1品食して安心し、入店時から気になっていた
ルーロー飯(400円)にも着手することに。
元々、拙ブログで餃子を取り上げていますが、
今年に入って多いのは、コロナのせいで放出と、
呆れ果ててからなんです。いざ、リヴェンジ!





















味といい値段といい納得出来るレヴェルです。
煮玉子などあればさらに高得点でした。
美味しかったので、持ち帰りを聞いところ
「ご飯を用意するなら頭の部分だけ大丈夫だけど
あまりオススメしない」と丁重に言われたので
「そうですね、また食べに来ます!」とお会計。
1485円でした。豚足もオススメだそうです。